数独の楽しみ
数独は、スイスの「レオンハルト・オイラー」と言う人が考えた、
「ラテン方陣」と言うものが基礎になっているそうです。
2007.7.21にはスイス大使館の大使公邸で、
「レオンハルト・オイラー」生誕300年を記念して、
「数独チャレンジ2007」が開催されたそうで、
優勝者にはスイスへの往復航空券(ペア)が送られたそうです。![]()
ヨーロッパでは、「SUDOKU]がブームだそうで、
問題のマス目がデザインされたTシャツや、
グッズが売られている程だそうです。![]()
ただし、ウキペディアによると、「数独」は、ニコリの商標登録になっていて、
日本では「ナンバープレイス(ナンプレ)」と呼ばれているそうです。
(僕は今まで知りませんでした) (=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッ
ところで、僕が始めたのは2.3年前からですが、
以来ハマりまして、
事務員さんの問題集をコピーしていました。
ある日、パソコンで検索したら(昨日ご紹介しました)
「晴耕 数独問題集」なるものを見つけました。
これは、ペーパーでするのと違い
慣れるまで少々不便を感じましたが、
終了後チェックボタンを押すと、合ってれば「congratulations]と出て、
「やったーー!」となる訳で、答合わせをしないぶん楽でした。
少しなれた頃、何分で出来るのかストップウォッチで計測始めたら、
何時間も掛かっていたのが1時間を切り、
30分を切り、最近では10分を切る事もあります。(問題によりますが)
それをメモしておくと、自分の上達状況が分かり、より面白くなりました。
問題は、問題集によって、初級、中級、上級と表現されてたり、
レベル1~10と表現したりで統一されていいないようですので、
初級でもレベル1でも難しいのがあります。
でも、それを解いている時は一心不乱になっている
自分を発見する筈です。
(家内は今も問題集に取り組んでいます)
どうぞ、皆様もお楽しみ下さい
そこで、
「 1,2,3 数字が脳内 駆け巡る 」って、どうですか?
こんな感じになりますよ!
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